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Vol2.

Vol2. 今年の夏には地デジ時代4年目突入!(レコーダー)


2011年7月24日の停波予定であったテレビのアナログ放送(東北地方太平洋沖地震で甚大な被害が出た被災3県では、アナログ停波が、2012年3月31日)、そしてその後で、いわゆる地デジ時代が始まったのですが、その時期にレコーダーの売れ筋も大きく変わりました。


その日よりデジタルハイビジョン放送が一般的になり、臨場感と迫力のある高精細映像の楽しめるハイビジョンテレビなどさまざまなハイビジョン対応機器が身近な存在になってきたことはいうまでもありません。

そして、今年の夏には早くもそれから3年が経とうとし、テレビでは4K時代が訪れようとしています。テレビを買い替える時に、当然買い換えたくなるのがレコーダーであることは言うまでもありません。

映像の高画質化はますます加速し、インタラクティブな楽しみも追求され、エンターテインメントの進化とともに、データがさらなる大容量化が求められ、それに応える新機種も数多く現れているからです。

例えばブルーレイディスクの売りは映画館のような臨場感あふれる映像を自宅で楽しめ、長時間録画ができ、さらにその上、これまでのエンターテインメントの姿を一新した、新たな映像体験でした。ですが4Kでは自然感あふれた極上の生の世界を表現し実感させるものになりつつあるようです。

個人生活でも、ビデオカメラで録画した映像を高精細で長時間録画できるものが求められるようになったのです。

もし、今までの機種に飽き足らなく感じたら買い取り査定に出されるのはいかがでしょう。消費税増税前が高く売るチャンスです。


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